みかん温泉

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輝く向こうの先までは飛べないけど

2009/05/29(Fri) 11:54


※絵がぼんやりしてるのはお使いのディスプレイのせいではありません、小さい鉛筆画(線が)を私が拡大しすぎたせいです。
一昨日、本屋さんでゼロサム探したら売り切れてたのか、ありませんでした。わりと大きなお店で、今までそんなこと無かったのに…。人気出たのか(考えたくないが)入荷減か。(そして今号は載っているのかな…)
昨日は遥かさまとチャットさせていただき悪だくみなどを少々。
タイトルはアジカンの歌より。
そしてやっとですが血液型バトンです、Lycheeのまえりちゃんから頂きました!
…バトンもらったことがすごい嬉しいのですが、私に血液型の知識が皆無なのが心苦しいです、たしなんでおけば良かったー。

■血液型バトン

1.自分の血液型は何ですか?
 鉄欠のO。

2.血液型で合う合わないはあると思いますか?
 合わないことの理由でよく使われてるような…。

3.自分の血液型は周りにどう評価されていますか?
 おおざっぱ?

4.自分の血液型で得したあるいは損したことはありますか?
 …幼児のころ、病院に連れてかれて血液型だけ調べられた覚えがあります。その後も家に居れたのでこの型でたぶん良かった。

5.友達で一番多い血液型は何型?
 A…?周囲にいる人の1割くらいしか血液型を知らないので(聞いても忘れるんです…すみません)たぶん違う。

6.各血液型にもってるイメージを教えてください。
BとOは常に不足。

7.もし生まれ変われるなら何型になりたいですか?
 みかん温泉は転生しない方針で運営してまして…(無粋は承知で…)

8.苦手な血液型はありますか?
 そろそろ無粋者にはツラくなってきたのでこっから交代。

天「苦手ですか?… 捲簾の型。」
捲「へえ…竜王の型。…なによ?」
(単に苦手な相手を言ってるだけ)

9.恋人(好きな人)は何型ですか?
捲「俺がアンタの名前挙げなかったのが嫌だった?」
天「ぜんぜん。」
捲「そう?」
10.気になる人が自分の苦手な血液型だったらどうしますか?
天「苦手な感じで気になってる人なので問題ありません」
捲「なあ、俺のことしか考えてねーの?」
天「…ちょっと、近すぎですよはなれてくだ」

11.旅行に4人で行くことになりました!理想の組み合わせと理由を教えて。
 パス
 
12.バトンを回す5人
 na7ちゃん
 遥かさん
 二階堂吹雪さま
 真神碧さま

無茶振ってすみません、私がお答えを訊いてみたい方々ですー。基本スルーで、気が向かれたときにはよろしくお願いします。

ここまで書いて確認のためいそいそとLycheeを見に行って(ごめん跡残してないけどお邪魔しましたー)えー!となってnitroで先生の日記を読みました、終わるのか!そしてまた始まる!…でちょっと安心しましたが、外伝の本当の最後って何?なたく方面?熊が冷凍保存でもされててそのお腹に残ってたわずかな細胞からもっかい捲簾大将復活?細胞培養はなぜか吠登城の研究施設で行われ復活した捲簾大将はシリーズ最強の敵として4人(6人か)の前に立ちはだかるのだった…とか、一緒に復活した長髪の男が研究員となってちゃちゃっと牛魔王蘇生させちゃってでもよく見ると動いてる牛魔王の頭の上に天蓬が乗ってて角持って動かしてるとか。最終章のタイトルは黒捲天編で。(大将と元帥に関しては往生際が悪いです私。)…最遊人読みなおしてみます。その前にゼロサム探そう。














 

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蟻酸

2009/05/23(Sat) 07:31


おはようございます。というかもう眠いです。
不定期…良い言葉ですね。ぽつぽつとそしてだらだらと続くといいです。第一小隊話が。
外伝が終了して、原作が終わるというのはこんなに寄る辺無い感じのするものか、一体これからどうすればいいのかと心は荒野をさまよっていましたが、峰倉先生の日記を見てあわてて戻ってきました。あるあるとは聞いていたけれどちゃんと発表されると嬉しいです。うれしいなー。本当に。
嬉しいのでこの絵はフリーです。別窓に置いたほうが良かったでしょうか…もうよくわかりません。

血液型バトンいただいたのですがいま眠くてとびそうなのでまた次回にします。

















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デッドエンドのその先で

2009/05/20(Wed) 01:46


外伝、終わってしまいましたー。
彼らの遺骸がさらされなくて良かった、それから
500年待ってる悟空の背中でちょっと泣きそうでした。
なんだかまだ実感ないのでただふわふわしてるだけです。脆弱すぎる。
とりあえずデスクトップをbelongに替えたりしてました。

作品が終了してしまいましたがみかん温泉は当分続けます。
バトンありがとう、通販の次の更新で書きます。




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元帥馬鹿/大将中毒

2009/05/16(Sat) 05:41

…いよいよ今日です。ちょっと愛を形にしてみました。

通販の件→
通販ですが、遅れていて申し訳ありません。
今は口座開設の申請中で、開設の報せ待ちです。報せが届きましたらすぐに通販開始したいと思っています。
どうぞいましばらくお待ちください。





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黒い海

2009/05/13(Wed) 19:07

 
黒い海




ごぉぉぉ。

 耳を引き千切りそうな激しさで風が吹いてるようだった。
 轟音の中、俺を乗せたバイクは猛スピードでトンネルを幾つも抜けていく。暗闇とオレンジ色のランプの連続。捲兄のバイクの腕を信用してない訳じゃなくてさ、100kmなんて軽く越えてるそのスピードに身体の筋肉が緊張するんだ。笑うなよ、怖いんじゃねーんだからさ。
 そう言い訳のようなことを考えながら、オレはライダースーツを着た捲兄の背後から回していた腕にぎゅっと力を込める。
 そしたら、フッとバイクのスピードが落ちた。
 そういうのが捲兄っぽいなって思う。
 なんでそんなにオレに甘いの?なんでオレのそんな些細な心情に捲兄はすぐ気がつくの?
 ―――ちょっとほくそ笑みながらオレはそんな問いかけを心に思い浮べ、でもなにも口にしない。というか出来ない。
 だってまだバイクは走り続けている。捲兄はどこに行くつもりなんだろう。盆の最中で夏期講習もこの三日間は休みだった。
 夕方、捲兄から電話がかかってきて、オレはいつもの公園に呼び出された。

 飯に行くって言ったからオレは後ろに乗ったのに、いったいどこまで行くんだろう。

* * *

 オレは物心つく前に親と死に別れ、引き取られた親族の家で虐待された後、結局施設を経由して今の養父母の元に貰われてきた。本当の親のことは何も憶えていない。その死についても教えられた知識でしか知らない。

『どこかであったことがある?』

 それは一番初めに捲兄に話しかけた時にオレが口にしたセリフだ。
 高三の夏。
 予備校の昼休み、いつも同じ公園で飯を喰うオレの指定席は、一番大きな樫の木の下にあるベンチだった。大通りから一番奥のこの場所には、余り人もやってこない。昼の利用者が多い公園だけど、休憩が短いランチタイムはみんな通りから近い場所を選ぶからだと思う。
 それは、オレがいつものようにベンチに座り、今まさにコンビニ弁当を食おうとしている時のことだ。
 その男はあまりに突如としてオレの目の前に現れた。
 一目でまっとうな社会人だとわかる身なりの男だった。スーツをキッチリ着込んで、髪は短く綺麗に切りそろえた外見は、いかにも仕事が出来そうな感じがした。
『隣、いい?』
 上手く言えないけど、その声がやけに懐かしかったよ。
 だからオレはちょっとボンヤリして、そしたらあんたは困ったように笑いながら『座るぜ?』と言ったんだ。

 そしてその男は翌日もオレの座るベンチにやってきた。

 同じセリフを口にして、オレの返事を待たずに隣に座り、鞄から取り出したサンドイッチとカレーパンを、手早くパック牛乳で流し込んだ。
 オレは自分の胸がざわつく理由が知りたくて、男の顔をじっと見つめたんだ。
 その端正な横顔が誰かに似てるな、と思った。よく知っている誰かに。どこかで見た誰かに。だから話しかけたんだよ。そしたら男はオレにこう言った。

「―――あるよ。オレ、おまえの本当の兄貴だから」

 捲兄は未だにあの時のオレが聞いたセリフを思い出しては「〝どこかであったことがある?〟なんてなぁ、正直ベタすぎてナンパかと思ったぜ」って笑うんだ。そう言われる度にオレは恥ずかしがってギャアギャア騒いだけど、でも本当はまんざらでもない気分だった。だってそう笑う時の捲兄は、なんか妙に嬉しそうだったから。
 そしてそれからというもの、実の兄だというその男は、しょっちゅうオレの目の前に現れるようになった。

 捲兄はオレが通ってる予備校近くの商社で働いているらしい。たまたま昼休みに出かけた公園で、自分とよく似た顔を見かけて気になったから話かけたのだと言った。そしたらその声があまりにも自分に似てたし、近くで見た顔もやっぱり似てるし、そこで確信したのだという。
 オレを捜しているのなら、この赤い髪や赤い目の方がよっぽど目印になってると思うのに、捲兄はそのことは口にしなかった。初めて会う人に赤いことを言葉や目線で指摘されなかったのは初めてで、それだけでオレは捲兄に初対面から好感を持ってたんだと思う。
 夏期講習の間、毎日一緒に昼飯を食った。休みの日は、養母には図書館に行くと言って捲兄のマンションに行った。

 オレは捲兄に死んだ両親のことを聞かなかった。聞かなかったと言うよりむしろ聞けなかった。
 本当は聞きたかったよ。
 でもいつになってもそのことを聞き出しかねたのは、確かに実在した唯一の自分の兄は、両親と一緒に事故で死んだと聞かされて育ったからだ。

* * *

「悟浄、起きろ。着いたぞ」

 真っ暗な場所で眠っていると、とても近い場所で、名前を呼ぶ声がした。
「おい、悟浄」
 ゆっくり両目を開くと、ほんのりと光が差す方角から声が聞こえた。でもその声をかき消すように、ザザーッと水の音がする。
 でも変だ。なんでこんなに波の音が大きく響くんだろう。
「悟浄」
 瞼を開いても、あまりに深い闇に目が慣れない。
「…どこ?」
 ここどこだよ、っていう意味で言ったのを勘違いしたのか捲兄の手が伸びていて、オレのメットをひっぺがした。
「まだ寝ぼけてんのか?海だよ」
 そう言ってジッポーを取りだしてパチン、と、オレの目の前に炎を灯す。
 多分、捲兄は煙草を吸おうとしただけなんだと思う。でも口に咥えた煙草がその炎に近づくと、真っ暗な中に捲兄の顔が浮かび上がったから、オレは慌ててそのジッポーを手にした腕を掴んだ。
 街灯のひとつもないここはちょっと暗すぎて、そして波の音があまりに近すぎて、オレは不安でつまり怖くて、まるでガキみたいだと思いながらも、掴んだ手を離すことも、捲兄の顔から目を離すことも出来なかった。
 パチン、とジッポーの蓋が閉まって、またあの暗闇が二人の間に降りてくる。
「…なんか怖いんだけど」
 変な感じなんだよ。まるで駅のホームで、誰かがオレを線路に突き落とそうとしてるのを知っててそれで脅えてるみたいな。そんな恐怖感だった。いつ海に落ちるか分からない。落とされるか分からない。
「あー…悪ぃ」
 捲兄は、まるで自分が何かをしくじったみたいな声でそう言った。そんでバイクから降りて、さっき掴まれてそのままの腕とは反対の手でオレを抱き寄せた。よしよし、という仕草で背中を叩く。なんだこれ。そうされてホッとしてる自分にもマジでひくわ。
 でも怖いんだよ、すごく。自慢じゃねーけど、オレはお化け屋敷もホラー映画も心霊スポットもダメなんだ。
 夜の海に来たのは初めてじゃないと思うけど、こんなに灯りがない夜の海は初めてだった。今夜に限って月さえも新月でその姿を天に現さない。広い夜空は星の光だけだと、こんなに心細いということをいま知った。
「おまえ震えてんじゃねぇ?」
 そう言われて意識した自分の手は確かに少し震えていた。
「なぁ、なんか怖い。ここ」
 まるで独り言みたいに口をついて出た不安げな声。
 闇より黒い色があるなら、きっとこんな色だと思った。ここは波の音しか聞こえなくて、黒で塗りつぶされた空間がただ目の前に広がっている。
 視力を失うっていうことは、こんな虚無の世界に置いてけぼりになるってことなんだろうか。
「おまえもオレも、昔ここに来たことがあるんだよ。子供の頃の話だけどな」
 そう言われて、背中がぞくっとする。ああ、わかった―――じゃあここでオレは。

「…この海に、車が沈んだ?」
 
 そう聞くと、捲兄はオレをギュッてした。
 ああ、そっか。思い出した。この暖かい腕をオレは子供の頃から知ってる。オレとそっくりなくせして、全然いい人になんて見えない風貌をしてるのに、この人がどれだけ優しい人なのかをオレはすごいスピードで思い出していた。
「今日が命日だったんだよ、オレ達の親の」
 まるで記憶のパズルが入った箱を、コーンフレークを皿にザラザラと零すみたいに色んな光景が甦る。どうして忘れていたんだろう。
 小さいオレはいつもこの人と一緒にいたじゃねーか。どこに出かけるのも、この手をぎゅっと掴んで離そうとしなかったじゃねーか。

「ここから車が海に突っ込んだ。結局、遺体は上がってねぇ。だからまだこの海に沈んでる」

 そうだ。暗い暗い海に車が沈む中、オレはすぐ側に居た捲兄の腰に必死でしがみついた。
 転落したあと、オレが後部座席の窓を開けてたせいで、車内にはすぐに水が満ちていった。だからすぐに後部座席のドアが開いて、後ろにいたオレ達は車外に出ることが出来た。もう顔も思い出せない父親と母親は、空気が溢れ出す車内でオレが泣きながら名前を呼んでも、一度も振り返ってはくれなかった。
「ごめんね、ごめんね」
 最後に聞いた母親の言葉が耳元で甦る。
 あの時、オレは何が起きてるか分からなくて、口や鼻から入ってくる海水で息が出来なくて、怖くて、苦しくて、泣きながら捲兄に抱きついた。海の中で泣いてもオレ以外の誰にも分かって貰えないけど、確かにオレは泣いていた。さっき捲兄にしがみついた時、うっすらと思い出したのは同じ感触だった。
 思い出した、といってしまうにはあまりにも微かな記憶だった。それでもあの時、片手でオレを抱きかかえた捲兄の身体ごと、ゆっくり上へ上へと浮かんでいった感覚が甦る。海の中には音はあるけど声はないんだ。オレが暗闇が嫌いなのは、本当はあの夜を憶えているからじゃないのか。そう考えながら、握ったままだった捲兄の手を、もう一度強く握った。そうしたら捲兄の声が近くで響く。
「ほら、メシ喰いに行くぞ」
 そう言われて、うん、とだけ言った。そしたら「手だけ合わせろよ」と言われたから、オレはようやく捲兄の手を離した。ほんの少し黙祷をすると先にそれを終えた捲兄が、もう一度バイクに跨る。
 オレは慌ててヘルメットを被って、今度は遠慮なくギュッとその腰に抱きついた。海から引き上げられた後、気絶してたオレを揺り起こしたのは間違いなくこの人だった。なんで今まで忘れてたんだろう。どうして死んだと他人に言われたことを、そのまま信じていたんだろう。

 でも、なんでかな。
 まだオレはまるで夢の中にいるみたいなんだ。
 暗闇に横たわる海岸線をヘッドライトの明かりだけを頼りに走るこのバイクが、はやく国道に出て晩飯が食える店の前で止まればいいと思った。
 ―――もう飯なんてなんでもいいからさ。はやく明るい場所に行きたい。

 そんでようやく思い出せた捲兄の顔がちゃんと見たいよ。



written by 河東まえり







新刊本文ちょこっと
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ずっと夢を見て安心してた

2009/05/06(Wed) 18:15


遅ればせながらスパコミ御礼です。
上りの渋滞もなく着いたのは幸いでしたが、新刊に修正したい箇所を見つけてしまい会場でせっせと修正。お隣スペースのHさまYさまNさまに無理矢理手伝わせて3人さまの鮮やかな手際により製本が光速で終了。感謝ですそして私が隣なばっかりに…申し訳ないです…。新刊をお買い上げの皆様、あり得ねー修正をしててすみません…でもどうしてもしたくて…。
様子を見にきてくれたMちゃんPちゃんと話したりおやつをもらったりして喜ぶ。(今回会えなかった7ちゃん(伏せ字になってないかな)秋には会いたいよー)
開場後さっそくYさまに来ていただけて至福!なうえに交換本を持参していただけしかもまた持ち帰ってもらって…お手を煩わせてしまいましたが有り難かったです!
来ていただいた方にブログ見てますよーと言葉かけてもらってこそばゆくも嬉しがる。スケブは…時間かかって(しかもあんな絵で)すみませんー、お隣でYさまNさまが流麗かつヤらしい絵を量産されるのを横目に鈍足で描く。しかしYさまNさまと麻谷3人並んでスケブに向かってたらなぜか犬ゾリの犬の気分になれました。お客様に気づかず描き続けHさまに売り子させてしまう場面も…きゃーなんて方になんてことさせてんだおい(自戒です)。
NFさま御本と熊ありがとうございます、捲簾でなくても腰の引けそうな凄まじい熊ジャケ…。あんなのにがぶっとヤられそうな時に笑える大将はやっぱり凄いです。
Uさまの新刊をうっそりと拝読し、NFさまにセクハラされて歓び(ふふ…)撤収した後MちゃんPちゃんと新橋でご飯。酸っぱいスープがおいしかった…そしてPちゃんの弱点が牛だと知る。Mちゃんの弱点はなにかなー。お店への道程でR18の話をしてたらRの注意を受けた方の話になり、密かに「それってちょっとかっこいーな…」と思う。警告を受けるほどリアルでヤらしいものを描ける表現力欲しいなー。(R18とはちょっと違うかもですが)読んだ人10人中10人がシたくなるようなのを描いてみたいです。その為にはもっと精進しなくてはー。
帰りは二人に東京駅までお見送りしてもらい、人ごみを引きずり回して(足はその後大丈夫でしたか…ごめんね)蝙蝠印のカステラを買い求め帰路へ。
声をかけてもらったり構っていただいたりした皆様、ありがとうございました!次はたぶん秋ですー。

タイトルはTIMERSより。好きな歌です。









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